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ご結婚おめでとう♪

春休みに友人の結婚式へ行きました。
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海の見えるチャペルで誓う二人の愛…。
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純白のウエディングドレス…。
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希望いっぱいの二人。
招かれたわたし達にもふわっと幸せのベールをかけてもらったような、
やさしい気持ちになりました。
あかちゃん連れで大丈夫かと心配でしたが、友人の細かいこころ遣いと
会場スタッフさんの親切な対応でゆっくりと過ごすことができました。
ご覧の通り、あかちゃんはすやすやおねんねです。
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わたしの赤ちゃんは女の子。
この子が大きくなったらこんなふうにやさしい人と幸せな結婚をして欲しいなあ。
そのときはきっとうれしくて感動するだろうなあ。
なんて思いながら…。
結婚や出産のときは私がついていてあげないと、と親心がむくむくわいてきます。
友人の結婚式に感動し、わが子を大切に育てようと改めて思った一日でした。

この日帰るときに頂いたもの…
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丹波立杭焼 丸八窯五代目 清水義久さんのうつわです。
清水さんは友人の義兄にあたる方だそうで、すてきな立杭焼若手作家さんです。
このうつわ、手に持ったときの厚みといい、ふちの立ち上がりの高さといい、
とても使いやすく、盛り付けやすく、洗いやすく、気がつけば毎日使っています。
清水さんの個展が近々開催されるそうです。
       2010年6月8日~14日 姫路ヤマトヤシキにて

私も行ってみたいと思います。

さて、あわてんぼうの私は披露宴会場にイヤリングをひとつ、落として帰ってしまいました。
後日自宅に届けられたガラスのイヤリング。
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なんだか幸せがいっぱいつまっているような気がして、
今まで以上に大切なものに感じました。
by o-beikokuten | 2010-04-27 11:48 | つれづれ

春のある日はいはい始めました。

このところ、花粉症の症状がひどくて、
ずいぶんと困っていました。
こんなにつらかったのは初めてでした。
小青竜湯という漢方薬がいいと聞いたので、
さっそく買ってきてもらって飲みました。

効きました!

漢方薬はゆっくりとその効果があらわれると思っていましたが、
一度の服用でかなり楽になりました。
今までのつらさは何だったのという気持ちです。
ちょっと春休みがハード過ぎてつかれが出てしまったかな~。

さてその小青竜湯のおかげで少し楽になったとたんに、朝から家の周りの草抜きをして、ほっと一段落。
草たちのとてつもない生命力に敬意を払いつつ、人間の世界ではこざっぱりと暮らすことが良しとされているゆえ、
わたしも良き社会人としてのこの草抜き行為が晴れてできてうれしいです。
そうしていると、あかちゃんが朝のお昼寝から目覚めたので、気持ちもさわやかにお散歩へ。
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おはよう。さあでかけましょう!
玄関を出て、東の山の方を眺めると、緑のじゅうたんに彩られた散歩道が広がります。
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その草のじゅうたんからこぼれるかのごとく、あぜ道ぎりぎりに二本の柿の木が立っています。
それほど太い木ではないのですが、空と山のきっちりとした境界線をつなぐ唯一の存在である
二本の柿の木は、いつ誰が植えたのか、まるで計算されたかのようにこの空間にまとまりを与えているので、
ここへ来るたびにいつもその存在を意識します。
特に今は、柿の木特有の枯れたようなごつごつしたその腕から、若いしなやかな枝をめいっぱい
空へ向けて突き上げて、そこへまだ湿り気を十分に含んだ新緑のちいちゃな葉っぱが芽を出して、
それが陽の光に透けてきらきらと輝き、あたかも蝶が舞っているようで素敵です。
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ここは少し高台になっているので遠くの山々まで見渡せます。
風そよぐ静かな空間。
ここに来ると、自然に体の奥から呼吸をしている自分に気がつきます。
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あれれ、みどりのじゅうたんの上に小さな足がぴょこん。
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わたしのあかちゃん。。。
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何してるのかな~。。。
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はっぱをちぎって。。。
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確かめて。。。
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食べてる。。。?
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やっぱり人間のあかちゃんには、おいしくないようです。。。
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注意深く辺りの音に耳を澄まし、風が吹くと息をのみ、
風にゆれるお花にはびっくりしながらも、なんと声をたてて笑うのですよ!
花が揺れることって、あかちゃんも喜ぶ、楽しいことなのですね♪

このところ、家にいる時間が多いのであかちゃんの話題ばかりでごめんなさい。
アルバム代わりにと思っているのでついつい写真も多くなってしまって^^
四人目の親ばかと思ってお許しを~☆

さてさて最後に、数日前にはいはいの練習を始めたしあこちゃん、
今日も勇んで家の中を探検です。
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いってらっしゃーい。
by o-beikokuten | 2010-04-22 05:59 | つれづれ

庭に住んでるおともだち。

雨だけど、あかちゃんはいつもごきげん。
外に連れ出してあげると、雨粒を見てきゃっきゃと笑い、
傘を差すと満面の笑顔。
窓辺に吊るしたウィンドウチャイムの神秘的な音色に息をのみ、
その音を胸の中で反芻したのち、私を見てにっこりほほえみます。
絵本のページをめくるたび、
冒険心をかき立てられた彼女は挑戦的な笑みを浮かべ、
もっともっととせがみます。
そうしているうちに午前中のおやすみタイム。
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すっきり目覚めて気を取り直し、
おもちゃ箱からひとつ、またひとつとおもちゃを取り出し
ひとしきり遊び終わった頃にごはんです。
そうしていると彼女のお友達は少しつかれて
一足先にお昼寝ふとんに入ります。
お腹も満たされ、遅れてふとんに入った私のあかちゃんは、
となりに寝ているお友達と、反対側に寝ている私の顔を見比べて、
そういうことかと合点して、そのうち体がぽかぽかしてきたのを機に眠ります。
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お友達って、白くまちゃん。。。

お庭では、お昼寝中のあかちゃんたちを見守るように
そっと静かに、花たちがささやき喜び合っているのが聞こえます。
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玄関ではスノードロップが。
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スノードロップの根元には 
いかり草が生まれたての花びらをひらひらさせて
夏へ向けてハート型のかわいい葉っぱを日に日に大きくさせています。
今は、花も葉も誕生したばかりなので、水分をたっぷり含みやわらかです。
触れてはいけないと伸ばした手をつい引っ込めてしまいそうなくらい、繊細なときです。
これが夏になると、風に吹かれてしゃらしゃらと音をたてるほどに丈夫な葉へ変わっていきます。
背が低く、地面いっぱいにどんどん増えるので
グランドカバーにぴったりです。
私の大好きないかり草、花を咲かせるとその可憐さにため息ひとつ、
葉を茂らせるとその涼しげな様子にため息ふたつ、
その葉いっぱいに太陽の恵みを受けて秋の色に変わるとき、
さみしくなってきた庭に彩を落としてくれる姿にため息みっつ。
共に時を重ねていくのにぴったりのお庭のお友達です。
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これはしょうじょうばかま。
普段は地面にへばりついている葉っぱですが、
この芽吹きの季節だけ、みずみずしい葉っぱを太陽めがけて立ち広げます。
そして、その花も、へばりついている普段の様子からは想像ができない姿です。
まるで一直線に打ち上げられて、空で力いっぱい花開く花火のようです。
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下のほうにはいかり草の姿も見えますね。

そして、何よりこれからが楽しみなのは…
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生まれたての赤ちゃんのような、
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夢を乗せて飛んで行く風船のような、
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たいていは、このゆるぎない美しさを見せることなく、
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山の中でひっそりとその命をつないでいく
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あけびのことです。
実がなる頃には、私のあかちゃんも歩き出していることでしょう。
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午後になると学校から一年生が帰ってきます。
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なあ、お母さ~ん、今日宿題ないからお絵かきしてもええかあ~。
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学校から帰ったお兄ちゃんは、お絵かきです。
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もうしばらくすると、あと二人、お兄ちゃんが帰ってきて…
大騒動が始まります!

こうして、お友達や兄弟に囲まれた幸せないちにち。
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おはよう、わたしのあかちゃん。
みんながお目覚めを待ってたよ。
by o-beikokuten | 2010-04-16 14:06 | こども

入学おめでとう

見上げると 青空も かくれそうなくらいに 
たくさんの花を咲かせた さくらの枝が
せいいっぱい 腕を伸ばして がんばっています。
そんなさくらの木の下で、入学式を終えたカンザブロウ。
こころ新たにさわやかな気持ちで再スタートです。

朝は早くから寝ぼけ顔でネクタイを首に巻きつけ…
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本当に首に直接巻きつけて…
シャツを着て、
ジャケットをはおり、
鏡に向かって髪をなでつけ、
靴下は、白い長いのがいいと思う
なんていい出したり。
それで、写真を撮ってくれと言うのです。

髪もちゃんとセットして準備万端整えて、
午前中のお昼寝を始めた赤ちゃんの様子を見ていたら、
急に眠たくなってきたカンザブロウ、座ったまんま、
倒れこむように眠り始めました。

そろそろ入学式に出かけるよ~。
顔を上げたカンザブロウ、せっかくセットした髪が寝ぐせでぐちゃぐちゃです。
そんなカンザブロウですが、入学式では立派に一年生の顔をしていましたよ。
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入学式終了後、ほっと安心したカンザブロウ、さっそく石に飛び乗りゴマンエツ。
なんだか妙にさまになってる一瞬を、ぱちり☆

帰宅後はさっそくお兄ちゃんたちのお友達が家にやってきて、
「おう!カンザブロウ!新一年生のカンザブロウ!遊ぼうぜ~!」
カンザブロウ、うれしくてうれしくて、たまりません~☆
いつもの遊び仲間とのバランスも、微妙に違ってくるのでしょうね。
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てぃあんちゃんは、お兄ちゃんたちの外遊びには付いていけませんが、
ボーイフレンドとときどきデートします。
みんな元気に、幸せに、時を重ねていきたいな♪

先日の日曜日は、龍野のお友達にお誘いを受けて、
武者行列見学がてらのお花見に行きました。
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毎年地元の小学生が武者に扮して行列を組みます。
お花見に誘ってくれた友人たちも幼い頃行列に参加したことがあるそうで、
いい思い出となっているようです。
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うちの三兄弟は今 幕末のころにあこがれているので、
興味津々!
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お天気にも恵まれて、みんなで囲むお昼ごはんも格別で、
周りの喧騒とはうらはらに、
落ち着いて春を楽しめる最高のお花見となりました。
帰りには古い友人のお母さんにもごあいさつに行くことができたし、
いい一日でした。
ありがとう!
てぃあんちゃんも日傘を差して大人顔です^^
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それにしても、どこにでも登りたがる三兄弟。
この人たち、ほんと、いたずらで、困るんです。
その話はまた後日~。

  赤飯の香りで目覚めた入学の朝    
         …朝に赤飯を炊いたのですけれど、ちょっとやわらかすぎて、失敗でした…
  春空にところせましと伸びる枝
         …私もこのごろ、正岡子規に感化されまして、句など読んでみたいのです…

            *    *    *    *    *    *     *

山登りにも行ってきました。
私たちの住む伊勢の谷を大きく見下ろす伊勢の山々。
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岩屋の森と名づけられた登山口から登ります。
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始めに空木城(うとろぎじょう)あとへ向かい、
そのあと神座の窟に向かいます。
ストレートに登って降りて、一時間くらいなので
こどもたちにもらくらくです。
山頂での様子を見て、みんな元気そうだったので尾根伝いに岩屋山から伊勢山の山頂へ…
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山のつつじが魅惑的でした。
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山の空気はいいものですね。
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これは山頂から見下ろした伊勢の谷です。
わたしたちが毎日暮らす、伊勢の村です。
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てぃあんちゃんも連れて行かれました…。
お留守番はさみしい、よね…。
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こうして始まった三兄弟の春。
どうか一年間なんとか無事に過ごせますように。
ほんとにね、男の子は、危なっかしくてたまりませ~ん!
by o-beikokuten | 2010-04-08 14:51 | こども

なみだ

寝る前に歯を磨くのはたいせつです。
でも三男カンザはたいてい、

もう磨いた。

と 強情を張ります。
本当は磨いていないのに。

それで今日は、磨いてあげるから歯ブラシ持っておいでと
私のひざの上で磨いてあげました。
そのあと兄弟の輪に入り 遊んでいました。

はみがき後 私も余裕があったので、
床に座り、カンザに手招きをしました。
カンザは輪から外れすっとこちらへやってきて、
私の肩にあごをのせてひざの上に座りました。
そして私はカンザをまるごと包み込みます。
しばらくそうしていると、お父さんが私に言います。

なんでカンザ泣いてるの?

私は、かんちゃんは泣いてないよ と言いながら、
カンザの頭を肩からすべらせ胸に抱いて 顔をのぞき込むと、
あれま。

涙を目いっぱいにためて、
たまりきらずにこぼれおちた涙がほおを伝って
ひとすじの線を浮かび上がらせています。
私に抱かれながら 静かに泣いていたのです。
悲しいとかくやしいとかそういう涙ではなく、
心を洗う、そんな涙のように見えました。

私の体調が思わしくない時期が長かったことや、
無事に生まれた赤ちゃんのかわいさ、お世話の大変さ、
4月からは入学と、いろいろと環境に左右されてきた三男カンザ。
私もいっぱいいっぱいでしたが、
こどもはもっと、いっぱいいっぱい がんばっていたのですね。
素直な涙と きらきらした瞳に、くらくらしてしまいました。
かんちゃん ごめんね、そしてありがとう!


さて、今夜も四番目ちゃんは眠りました。
寝入るときには少しぐずぐず言い出しましたが、
行き場のないぐずぐずのようでしたので、
気持ちを切り替えて、また足首作戦。
足首を両手で包みこんであげると、またもや成功!
すーっと落ち着いて、眠りに入りました。
おやすみなさい。
by o-beikokuten | 2010-04-01 21:00 | こども

初めてのことば?

けさ、赤ちゃんがおしゃべりを始めました!

まんま

まんま…

それをうれしそうに取り囲み同じように

まんま♪

まんま♪

とはしゃぐ三兄弟。

やっぱり初めてのことばは まんまかあ。
ただ、意味がともなってるかどうかは、まだわからないです。
by o-beikokuten | 2010-04-01 09:07 | こども

春休み

春休み これといって普段と変わらないのですが
ちびが4人いると やっぱりそれなりに 時間が4人分 必要な感じです。

幼い頃は器用に美しくお箸を使っていた長男ですが
この数年、なんだかお箸を持つ指が、おかしいのです。
ということで、春休みのあいだ、お箸の持ち方練習を始めました。

次男はここのところ鼻がつまり気味で、
というのも彼は鼻をかむのが上手でなくて、
いつも不器用にぶーぶーやるのでうまくかめていないのです。
それで息苦しそうにしていて、大好きなバイオリンの練習にも身が入らない…。
ということで、次男は鼻を上手にかむ練習を始めました。

三男は春休みだから一日お兄ちゃんと過ごせてうれしいのとはうらはらに、
なんでも自分の思い通りにならないもどかしさで
すぐに びーびー大声で泣きます。
四月からは小学一年生の三男。
そんなことでは不安です。
びーびー泣く代わりに、言葉をうまく使うことや気分転換の仕方など、
私が上手に教えてやらないといけないなあと、
お兄ちゃんになるための練習を。

そして三人そろって食事の態度があまりお上品でないので、
春休みのごはんの時間は
食べ方練習。

だからずっと お小言ばっかり言ってるみたいな わたしです。
でも効果は上がってきましたよ。
長男は私に指摘されるのを口では ハイハイそうですね~ 気をつけます~
なんて軽い調子で答えて、さも私をばかにしてるみたいに言うのだけれど、
結構前向きに取り組んでくれていて、
今朝は何を思ったのか、朝起きたらすぐにゴミ捨てに行ってくれて、洗濯機も回してくれて…。
寝ぼけてたのかな。
ただし、おはしは直ってきたとして、
今度はえんぴつの持ち方も、どこか妙なんです…

次男も鼻が苦しいのはいやなので、
タイミングをみて鼻かみ号令を出す私の支持通りやっていたら、
だいぶんましになってきたようで、
お母さんの株が上がりました!
でも彼は私と赤ちゃんにはとっても優しいのだけれど、
三男にたいしてはいつも いばりんぼ!

三男は…
なかなか難しいです。
こどもの遊びは一瞬一瞬、刻々とめまぐるしく移り変わりますので
その展開をいちいち監視しているわけでもなく、
そのときどきで正確な判断を下して導くのは不可能…
ということで、三男はやはり、自ら強くたくましく、お兄ちゃんたちにもまれて
成長するしかないのですね。
一日の最後には、だっこしてよしよししてあげることに、しようかな。
といっても、なんでも毎日続けることは、やはり、難しいです。

食べ方練習のほうは、
毎食毎食こりもせず、同じことの繰り返し。

ごはんはお茶碗持って!
味噌汁はおはしを先に使うのではなくて、お椀を持ってから!
はい、姿勢を正して~!

夜は夜で、
日中、いつも口が開き気味の長男を案じて、
彼って夜、下を向いて眠るのです、
そうすると口が自然に開いてしまう…
だから、気がついたときは、長男を上向きにかえすのが習慣なわたし…
でもなかなか直りません。。。

ひとつに着眼するとまた次の問題が浮上する。
は~
いったい これらのことって、取り越し苦労のくたびれもうけ?
by o-beikokuten | 2010-04-01 01:16 | こども